ほにやよさこいは年ごとにコンセプトを立てており、

2002年の「きらり」にはじまり、2017年の「はりまやラプソディー〜純真・お馬の夏物語」まで、

その年ごとに踊り、衣装、音楽が違うのが特徴です。

2004年の「かぐや月 月光風花」、2005年の「お伽草子」などは、独特の世界観を表現。

その後は「夢見聞録」「夢写楽」「夢羅針盤」「夢みて候」……など、

「夢を追って挑戦してほしい」という願いを込めています。